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保険関連新着情報
2016.04.27

疑義解釈資料を作成いたしました

  平成28年4月25日まで公開のQ&Aについて、診療所に関連しそうな部分のみピックアップしたものをまとめました。

疑義解釈資料(診療所向け)


入院も含めた疑義解釈はこちらです
疑義解釈資料の送付について(その2)
 
2016.04.04

診療所向け疑義解釈資料を作成いたしました

  3月31日まで公開のQ&Aについて、診療所に関連しそうな部分のみピックアップしたものをまとめました。

疑義解釈資料(診療所向け)
 
2016.03.31

診療報酬改定資料の目次を修正いたしました

  診療報酬改定資料がスライド枚数が膨大なので、目次を作成して頂きましたので、参考にして頂ければと思います。

外来編目次

※安藤先生ありがとうございました!
 
2016.03.31

疑義解釈(Q&A)その1が公開されました

  ギリギリになってようやく出て参りました。

疑義解釈資料の送付について(その1)
 
2016.03.24

診療所向け疑義解釈を作成いたしました

  3月5日に出された日本医師会のQ&Aから、診療所関連のものをピックアップいたしました。
今後も随時更新して参ります。

平成28年度診療報酬改定疑義解釈(診療所向け)
 
2016.03.23

精神病床に長期入院する患者の食事療養標準負担額に関する経過措置に係るQ&Aの送付について

  全日本病院協会から下記の通りQ&Aが出ておりますので関係する医療機関はご確認ください。


精神病床に長期入院する患者の食事療養標準負担額に関する経過措置に係るQ&Aの送付について
 
2016.03.22

診療報酬改定資料を修正いたしました

  診療報酬改定資料の修正版を公開いたしますので、下記URLよりダウンロードのうえご確認ください。

※主な変更点
【外来編】
・湿布処方時の処方せん記載例を追加しました
・日本医師会のQ&Aを反映しました

【入院編】
・複数手術の一覧表を追加しました


平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)(PPTX版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)(PDF版)


平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)(PPTX版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)(PDF版)
 
2016.03.21

施設基準の届出について

  平成28年度改定に関連する施設基準の要否等についての資料を作成いたしましたので参考の上、白本にてご確認ください。

施設基準届出経過措置等
 
2016.03.18

診療報酬改定資料を修正いたしました

  3月4日の告示内容を元にした資料の修正版を公開いたしますので、下記URLよりダウンロードのうえご確認ください。

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)(PPTX版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)(PDF版)


※入院編には変更はありません
平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)(PPTX版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)(PDF版)
 
2016.03.18

平成28年度診療報酬改定施設基準の届出様式について

  必要な届出用紙等について順次更新して参ります。
※診療所関連のみピックアップしております

特掲診療料表紙
(厚生局によっては1ページのみで良い場合もありますのでご確認ください)
※今次改定から「本様式は保険医療機関が届出に当たり確認に用いるための参考様式であって、届出書に添付する必要はない」との文言が入っておりますので、2ページ目以降は添付不要です。
2ページ目以降は自院の届出状況の確認としてご利用ください。
「小児かかりつけ診療料」に関する説明書サンプル

「小児かかりつけ診療料」に関する同意書サンプル

検査・画像情報提供加算、電子的診療情報評価料

在宅療養支援診療所

外来後発医薬品使用体制加算

目標設定等支援管理シート

クロルプロマジン換算表
 
2016.03.16

診療報酬改定資料を修正いたしました

  3月4日の告示内容を元にした資料の修正版を公開いたしますので、下記URLよりダウンロードのうえご確認ください。

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)(PPTX版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)(PDF版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)(PPTX版)

平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)(PDF版)
 
2016.03.12

診療報酬改定資料を修正いたしました

  3月4日の告示内容を元にした資料の修正版を公開いたしますので、下記URLよりダウンロードのうえご確認ください。

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)

平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)
 
2016.03.11

厚生労働省診療報酬改定特設ページについて

  3月4日告示の内容については、下記URLから確認できます。

平成28年度診療報酬改定について
 
2016.03.10

日レセサポートベンダの皆様へ

  3月14日(月)、15日(火)、23日(水)に実施される説明会で使用する資料は、現在準備中です。
11日(金)中にはアップロード致しますので、週末を挟んでしまい恐縮ですが、今しばらくお待ちください。

準備が出来次第ご案内致します、
 
2016.03.08

改定資料を公開いたします

  3月4日の告示内容を元に資料を作成いたしました。下記URLよりダウンロードをお願いいたします。

 毎度の事ではございますが、突貫工事で作製しておりますので、誤字脱字等ございましたらご指摘頂ければ幸いに存じます。
 既に修正点もありますので、近日中に修正番をアップいたします。

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)


平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)
 
2016.03.07

平成28年4月以降の特掲診療料施設基準届出について

 
 今回の改定で新設された点数等については4月14日(木)必着
で各地方厚生局に届出をすれば4月1日から算定が可能です。

 新設項目のほか以下のように再届出が必要な物や、読み替えで済む物がありますのでご確認ください。


〇平成28年3月31日時点で届出をしていても改めて届出の必要なもの
・ニコチン依存症管理料(平成29年7月1日以降に引き続き算定する場合に限る)
・在宅療養支援診療所(平成29年4月1日以降に引き続き算定する場合に限る)
・コンタクトレンズ検査料1又は3(平成29年4月1日以降に引き続き算定する場合に限る)
・ポジトロン断層撮影、ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影、ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影及び乳房用ポジトロン断層撮影(注3に規定する届出に限る)(平成29年4月1日以降に引き続き算定する場合に限る)
・心大血管疾患リハビリテーション料(2)
・腹腔鏡下肝切除術(3、4、5又は6を算定する場合に限る)
・在宅療養支援歯科診療所(平成29年4月1日以降に引き続き算定する場合に限る)
・歯根端切除手術の注3
・基準調剤加算
・後発医薬品調剤体制加算1又は2

〇名称変更等されたもので新たに届出が不要なもの(読み替え)
・在宅療養実績加算 ⇒ 在宅療養実績加算1
・特定施設入居時等医学総合管理料 ⇒ 施設入居時等医学総合管理料
・人工膵臓 ⇒ 人工膵臓検査
・経口摂取回復促進加算 ⇒ 経口摂取回復促進加算1
・内視鏡手術用支援機器加算 ⇒ 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
・歯科治療総合医療管理料 ⇒ 歯科治療総合医療管理料(1)及び(2)
・在宅患者歯科治療総合医療管理料 ⇒ 在宅患者歯科治療総合医療管理料(1)及び(2)
・在宅かかりつけ歯科診療所加算 ⇒ 在宅歯科医療推進加算
・歯科技工加算 ⇒ 歯科技工加算1及び2
・経皮的大動脈弁置換術 ⇒ 経カテーテル大動脈弁置換術

〇施設基準の新設により平成28年4月以降に算定するために届出の必要なもの
・糖尿病透析予防指導管理料の注5に掲げる腎不全期患者指導加算
・小児かかりつけ診療料
・かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所
・排尿自立指導料
・診療情報提供料(1)の注14に掲げる地域連携診療計画加算
・診療情報提供料(1)の注15に掲げる検査・画像情報提供加算
・電子的診療情報評価料
・在宅緩和ケア充実診療所・病院加算
・在宅療養実績加算2
・在宅植込型補助人工心臓(非拍動流型)指導管理料
・歯科訪問診療料の注13に規定する基準
・遺伝学的検査(注に規定する届出に限る。)
・国際標準検査管理加算
・長期脳波ビデオ同時記録検査1
・脳波検査判断料1
・遠隔脳波診断
・コンタクトレンズ検査料2
・有床義歯咀嚼機能検査
・コンピューター断層撮影(CT撮影)(注8に規定する届出に限る。)
・磁気共鳴コンピューター断層撮影(MRI撮影)(注5に規定する届出に限る。)
・磁気共鳴コンピューター断層撮影(MRI撮影)(注6に規定する届出に限る。)
・外来後発品使用体制加算
・摂食機能療法の注2に掲げる経口摂取回復促進加算2
・リンパ浮腫複合的治療料
・通院・在宅精神療法の注4に掲げる児童思春期精神科専門管理加算
・救急患者精神科継続支援料
・依存症集団療法
・認知療法・認知行動療法3
・硬膜外自家血注入
・歩行運動処置(ロボットスーツによるもの)
・人工腎臓の注10に掲げる下肢末梢動脈疾患指導管理加算
・人工膵臓療法
・手術用顕微鏡加算
・同種骨移植(特殊なもの)
・内視鏡下甲状腺部分切除、甲状腺腫摘出術
・内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)
・内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術
・乳腺悪性腫瘍手術(乳頭乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの)及び乳頭乳輪温存乳房切除術)
・肺悪性腫瘍手術(壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの)に限る。)
・内視鏡下筋層切開術
・骨格筋由来細胞シート心表面移植術
・胆管悪性手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。)
・腹腔鏡下膵頭十二指腸切除術
・腹腔鏡下腎悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
・腹腔鏡下仙骨膣固定術
・凍結保存同種組織加算
・粒子線治療
 ・粒子線治療の注3に掲げる粒子線治療適応判定加算
 ・粒子線治療の注4に掲げる粒子線治療医学管理加算
 ・密封小線源治療の注8に掲げる画像誘導密封小線源治療加算
・調剤基本料1、2、3、4又は5
・調剤基本料(注1ただし書に規定する届出)
・かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料

 
2016.02.22

答申の内容を反映した資料を公開いたします

   今年も診療報酬改定の季節となりました。新たな情報が入り次第お知らせいたしますのでよろしくお願い申し上げます。

 今年度は出足が遅くなりましたが、2月10日の中医協答申を元に資料を作成いたしました。
 下記URLよりダウンロードをお願いいたします。

 例年の事ではございますが、突貫工事で作製しておりますので、誤字脱字等ございましたらご指摘頂ければ幸いに存じます。

平成28年度診療報酬改定のポイント(外来編)

平成28年度診療報酬改定のポイント(入院編)
 
2014.05.10

別紙様式14の入力フォームを修正いたしました

  以前作成しました別紙様式14の入力フォームですが、日付も入力出来るようにして欲しいとのご要望がありましたので、修正いたしました。

-------------------------------------------------
別紙様式14について、PDFで入力フォームを作りましたのでご活用ください。
ブラウザ上では入力が出来ませんので、一度保存してからAcrobatで編集をお願いします。Acrobat Readerでの動作は未確認です・・・

内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。
※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

別紙様式14入力フォーム
 
2014.04.25

診療所向けに疑義解釈資料を更新しました

  疑義解釈は4月23日までにその4まで出ておりますが、診療所に関連のありそうな部分をまとめた資料を作成いたしましたのでご活用下さい。(平成26年4月25日現在)

内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。
※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

平成26年度診療報酬改定の疑義解釈(診療所編)

 
2014.04.23

「他の検査で代替出来ない理由」を記載する検査について

  今回の改定で、標記の理由を求める検査がありますが、内保連の資料などを見ると、次回の改定で消えゆく運命のもののようです。

知人の検査技師の監修の下、代替検査の一覧表を作成しましたのでご活用ください。


代替検査一覧
 
2014.04.20

疑義解釈資料まとめページ

  現在まで出されている疑義解釈をまとめましたので、ご活用頂ければ幸いです。

内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。
※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

平成26年度診療報酬改定の疑義解釈(その1)

平成26年度診療報酬改定の疑義解釈(その2)

平成26年度診療報酬改定の疑義解釈(その3)

平成26年度診療報酬改定の疑義解釈(全日病版)
 
2014.04.11

診療所向けに疑義解釈資料をまとめました

  疑義解釈は4月10日までにその3まで出ておりますが、診療所に関連のありそうな部分をまとめた資料を作成いたしましたのでご活用下さい。(平成26年4月11日現在)

内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。
※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

平成26年度診療報酬改定の疑義解釈(外来編)
 
2014.03.17

診療報酬改定資料修正いたしました

  公開している資料のうち、外来編に修正を加えました。
文言の整理のほか、向精神薬の多剤投与の該当医薬品について修正しています。
また、スライドでは見にくい図表について、補足資料として別ファイルにまとめました。

内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。
※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

平成26年度診療報酬改定のポイント(基礎編)

平成26年度診療報酬改定のポイント(外来編)

平成26年度診療報酬改定のポイント(外来編補足資料)

平成26年度診療報酬改定のポイント(入院編)
 
2014.03.12

前期高齢者の一部負担割合変更について

  平成26年4月より前期高齢者の一部負担割合が変更になりますが、やや複雑な部分がありますのでご注意ください。
なお、レセコン・電子カルテがきちんと計算してくれると思いますが、念のため操作手順等の確認をお願いいたします。

?現在1割負担の方は4月以降も1割負担です。
?平成26年4月2日以降に70歳の誕生日を迎える方から順次2割負担に変わります
?実際に窓口で2割を徴収するのは70歳の誕生月の翌月からです
?各月1日生まれの方は当月から2割負担になります
?平成26年4月1日に70歳になる方は例外的に1割負担です

日本医師会ポスター
 
2014.03.11

施設基準の届出について

  施設基準の締め切りに関しての注意喚起のチラシが支払基金東京支部から配布されているという情報がありました。
前回の改定で締め切りを過ぎても施設基準の届出が無かった医療機関が多かったせいで、今回は厚生労働省もかなり配慮しているようですが、かえって現場の不安を煽っているようです。

施設基準の届出について資料をまとめましたので書きURLよりダウンロードしてください。

※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

【施設基準届出の留意点】
平成26年度施設基準の届出について

【施設基準届出様式】
地域包括診療加算

地域包括診療料

在宅患者訪問褥瘡管理指導料
 
2014.03.06

告示の内容を反映した資料を公開しました

  3月5日に告示された内容を踏まえた資料を作成いたしました。
内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。
※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています

平成26年度診療報酬改定のポイント(基礎編)

平成26年度診療報酬改定のポイント(外来編)

平成26年度診療報酬改定のポイント(入院編)
 
2014.02.25

答申の内容を反映した入院関連資料を公開いたします。

  さる2月12日に答申された内容を踏まえた入院関連の資料を作成いたしました。
内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。

平成26年度診療報酬改定のポイント(入院編)

※OSの関係でうまくDL出来ない事例が多くありましたので、Dropboxの機能を利用しています
 
2014.02.16

基本診療料点数変更一覧

  さる2月12日に答申の資料の中で、初再診料のほか入院基本料等の点数変更部分の資料をアップいたしましたので、ご参照ください。

平成26年度診療報酬改定基本診療料点数変更一覧
 
2014.02.16

【修正】答申の内容を反映した資料を公開いたします

  14日に公開致しました下記資料に修正を加えましたのでご確認ください。

さる2月12日に答申された内容を踏まえた資料を作成いたしました。
内容の間違いがあるといけませんので、厚生労働省の資料と併せてご確認ください。

平成26年度診療報酬改定のポイント(外来編)
 
2014.02.06

診療報酬改定資料を公開いたします

 
2月6日医業経営コンサルタント協会広島県県支部と山口県支部で実施した研修会の資料です。昨日までの中医協の議論を入れ込んであります。

平成26年度診療報酬改定のポイント
 
2013.12.09

平成26年度診療報酬改定の方向性の資料を公開しました

  12月12日に実施いたしました医業経営コンサルタント協会神奈川県支部研修会の資料です。
来年の改定に向けて、現時点での方向性をまとめてあります。

平成26年度診療報酬改定のポイント
 
2013.10.31

(公社)日本医業経営コンサルタント協会新潟県支部研修資料を公開しました

  10月26日に実施いたしました研修会の資料です。
来年の改定に向けて、現時点での方向性をまとめてあります。

2012年診療報酬改定の検証と 2014年診療報酬改定 に向けての経営対応策
 
2013.10.31

適時調査対策資料を公開しました

  10月19日に東京保険医協会様で行った勉強会の資料です。
近年、適時調査は厳しさを増しておりますので、この資料に書かれていることについては早急にチェックをお願いいたします。

施設・人員基準の管理と適時調査等への対応
 
2013.04.23

神奈川県の新たな基準病床が公表されました

  神奈川県の新たな基準病床が公表されましたのでお知らせいたします。

平成25年度神奈川県新医療計画 基準病床
 
2013.03.12

恒和薬品医業経営セミナ資料を公開しました

  2月から3月に掛けて実施いたしました、株式会社恒和薬品様の医業経営セミナで使用した資料をアップしました。
追加資料については、盛岡会場、仙台会場では作成しておりませんでした。また郡山会場ではスクリーンへの投影のみでしたので、下記URLからご確認ください。

前半(突合点検・縦覧点検等)
後半(医療政策の方向性・消費税等)
追加資料(最近のトピック)
 
2012.09.18

NPO 法人 在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク 第18 回全国の集いin 高知2012「ランチョンセミナー」

  9月16日に行われた、「NPO 法人 在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク 第18回全国の集いin 高知2012」のランチョンセミナーで使用した資料を公開いたします。

当日ご参加の皆様を初め、会長の苛原先生のほか、多数のスタッフの方々と、こういった機会を与えてくださったオージー技研株式会社様に感謝申し上げます。

NPO 法人 在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク 第18 回全国の集いin 高知2012「ランチョンセミナー」
 
2012.07.09

7月は届出医療の中で地方厚生局に報告が必要なものに注意

  7月は地方厚生局への定時報告が多い月です。
在宅療養支援診療所の届出をされている医療機関については忘れずに報告をお願いいたします。

在宅療養支援診療所報告書(単独型)

在宅療養支援診療所報告書(連携型)
 
2012.06.27

4月審査分の審査状況が公表されました

  査定状況は3月の数字的には変わらず。今回は責別確認による査定の数字が公表されています。
薬局が原因による査定が明確になりましたが、やはり圧倒的に医療機関側が原因のものが多いですね。

※責別確認とは、院外処方の薬剤で査定が発生した場合に、医療機関からの異議申し立てにより、支払基金が当該患者の処方せんを取り寄せて確認することです。

平成24年4月審査分の突合・縦覧点検における審査状況

平成24年3月審査分の突合点検に係る責別の査定状況
 
2012.04.24

突合・縦覧点検の審査状況(3月審査分速報値)

  支払基金から3月審査分の速報が出ています。
突合と縦覧による査定件数と査定点数は下記の通りだそうです。
突合点検:10.5万件、3,102万点
縦覧点検:1.4万件、423万点

平成24年3月審査分の突合・縦覧点検における審査状況(速報値)

メディファクスによると、2月審査分と比較すると単純計算で査定件数は23.6%増、査定点数は14.5%増になるようです。

結構影響がありそうですので、査定対策の重要性が高まっています。

平成24年2月審査分の医科電子レセプトコンピュータチェック効果について
 
2012.04.22

厚生労働省の「疑義解釈資料の送付について(その2)」出ました

  近畿厚生局のHPにて公開されていましたのでお知らせいたします。

疑義解釈資料の送付について(その2)
 
2012.04.22

疑義解釈まとめ版作成しました

  日本医師会(その1〜その3)と厚生労働省のQ&A(その1〜その2)をまとめました。
適宜編集してお使いください。発表されている資料をコピー&ペーストしていますので、文字化け等ありましたらご容赦ください。

平成24年度診療報酬改定疑義解釈まとめ
 
2012.04.10

高額療養費の外来現物給付化に係る請求方法等について

  東京都国保連合会のホームページに、4月からの外来における高額療養費の現物給付化に伴い、レセプト記載の解説が掲載されていました。

東京国保の情報なので、全国共通ではない部分があるかもしれませんので、念のため各県でご確認ください。

国保連合会HP「高額療養費の外来現物給付化に係る請求方法等について」
 
2012.04.06

平成24年度改定セミナ資料 リニューアルしました

  外来編の資料に30日付けの厚生労働省Q&Aその1の一部を追加しました。

※この資料は2次利用大歓迎です。院内の研修などでお使いください。なお、誤字脱字等につきましては責任を負えませんのでご了承ください。
※ただし商用目的でのご利用はご遠慮ください。

平成24年度診療報酬・介護報酬W改定のポイント 基礎編

平成24年度診療報酬・介護報酬W改定のポイント 外来編

平成24年度診療報酬・介護報酬W改定のポイント 入院編

平成24年度診療報酬・介護報酬W改定のポイント 介護編
 
2012.04.05

東京都の認知症疾患医療センターについて

  弊社の講演資料の中に認知症疾患医療センターを列記してありますが、東京都の医療機関が公表されておりますのでお知らせいたします。



東京都の認知症疾患医療センターについて
 
2012.04.05

介護職員等喀痰吸引等指示書のフォーマット

  介護職員等喀痰吸引等指示書のフォーマットです。

介護職員等喀痰吸引等指示書
 
2012.04.05

厚生労働省の「疑義解釈資料の送付について(その1)」出ました

  下記HPの「事務連絡」の欄に公表ておりますのでご確認ください。

平成24年度診療報酬改定について
 
2012.03.29

届出に必要な書式について

  多くの診療所で関連しそうな届出様式をアップいたしました。各地の地方厚生局のHPに3月5日版の修正版が出ておりましたので、若干の修正を加えてあります。
正副2部作成の上、自院を管轄する地方厚生(支)局の所轄事務所へ届け出てください。

届出締め切りは『4月16日(月)』です。

時間外対応加算

在宅療養支援診療所(連携型)

在宅療養支援診療所(単独型)

外来リハビリテーション診療料

がん性疼痛緩和指導料
 
2012.03.24

地方厚生(支)局所在地について

  各種届出先は下記をご参照ください。

届出締め切りは『4月16日(月)』です。

関東信越厚生局

近畿厚生局

九州厚生局

中国四国厚生局

四国厚生支局

東海北陸厚生局

東北厚生局

北海道厚生局
 
2012.03.22

届出の締め切りに訂正通知が出ています

  3月5日時点の資料(白本等)では届出の締め切り日が14日となっていますが、14日付けで「4月16日(月)」と訂正されていますのでご注意ください。  
2012.02.16

新旧対照表

  大変稚拙なもので恐縮ですが、検査と手術の新旧対照表を作成しました。
レセコン等の帳票で、それぞれの算定回数を集計し、該当項目に算定回数を入れていただくと新旧の点数差が出るようにしてあります。1万点未満のもの限定で作成してます。
診療報酬新旧対照表 検査編

診療報酬新旧対照表 手術編

突貫工事で作りましたので、点数の間違いとかありましたらお知らせください。
 
2012.02.16

平成24年度改定セミナ資料UPしました

  2月10日の中医協の答申を元に資料を作成しました。
取り急ぎ作りましたのでまだ整理が出来て居らず、外来編と言いながら、入院で算定する点数も含まれてしまっています。
入院編、介護編も追ってアップいたします。

平成24年度診療報酬・介護報酬W改定のポイント 基礎編

平成24年度診療報酬・介護報酬W改定のポイント 外来編
 
2012.02.02

電子化時代の返戻・査定対策

   3月審査分(2月診療分)から始まる支払基金のコンピュータを利用した突合・縦覧点検の資料です。
1月19日にアップした資料に最新情報を加筆・修正しました。

電子化時代の返戻・査定対策

電子化時代の返戻・査定対策参考資料
 
2012.02.02

被災者の一部負担金の取り扱いについて

  東日本大震災による一部負担金の減免は2月29日までとなっておりましたが、一部を除き延長されますのでご注意ください。

東日本大震災により被災した被保険者等の一部負担金の免除措置に対する財政
支援の延長等について
 
2012.02.02

高額療養費制度が変わります

  医療費が高額になった場合の制度が、外来診療にも拡大されます。
医療機関関係者には既にQ&Aも出ていますのでご参照ください。


高額な外来診療を受ける皆さまへ

「高額療養費の外来現物給付化」に関するQ&Aについて
 
2011.04.05

被災者のレセプト記載フローチャート

   東京都国民健康保険団体連合会様の資料を基に、弊社で頂いている質問などをまとめた資料を作成いたしました。

 突貫工事で作りましたので、全てのパターンが網羅できていません。首都圏の医療機関で不自由ない程度と思ってください。

被災者のレセプト作成フローチャート

国保、綱紀高齢者の保険者一覧表をORCAサポートセンタより、ベンダ向けの資料をご提供いただきました。
保険者番号早見表
 
2011.04.04

被災者のレセプト記載について

   被災者のレセプトの記載ようやく発出されました。
通知は少々わかりにくいのですが、東京保険医協会様が大変分かりやすい資料を作成してくれていますので、併せてご紹介させて頂きます。

診療報酬等の請求の取扱いについて概要(東京保険医協会様)

東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震に関する診療報酬等の請求の取扱いについて

情報は重複しますが、支払基金さまのHPもたくさんの情報が出ております。
支払基金ホームページ


 東京都国民健康保険団体連合会が下記のような分かりやすい資料を作成してくれています。PDF内のリンクを叩くと展開していきます。
 東京都の医療機関以外でも参考になりますので、ご覧ください。

診療報酬等の東京都内医療機関用請求フローチャート

診療報酬等の請求の取扱いについて
 
2011.03.27

震災関連の労災保険Q&A

   24日付で震災関連の労災保険に関するQ&Aが出ています。

東北地方太平洋沖地震と労災保険Q&Aの送付について
労災保険Q&A

被災者の受入れや、地震当日の帰宅難民の通勤災害等に関して関東の医療機関向けにダイジェスト版を作成しました
労災保険Q&Aダイジェスト
 
2011.03.26

医療機関での受診・窓口負担についてのポスター

  厚生労働省より報道関係者向けのプレスリリースが出ています。
下記ポスターを院内にお貼りください。

医療機関での受診・窓口負担についてのポスター

原発事故に伴い避難又は退避を行っている方等の一部負担金等の取扱いについての周知のお願い
 
2011.03.26

【重要】被災者の一部負担金徴収不要な場合が多いことが想定されます

   厚労省は3月24日、東北地方太平洋沖地震・長野県北部の地震で被災された方に加え、福島第一・第二原発の事故に伴い内閣総理大臣の指示により避難又は退避されている方は、保険証なしで受診いただくことができ、また、医療機関で窓口負担を支払う必要がないことが十分周知されていないとして、報道機関に対して報道のお願いを出しました。
 
 厚労省は当初「一部負担金の支払いが困難である場合」の取扱いとして事務連絡を出していましたが、今後医療保険で減免、又は徴収猶予が行われることを前提に、要件に該当する方についての窓口負担は不要であるとの方針に変えています。

 また対象者も住家が「全半壊に準じる方」も加えられ被災した方は、ほぼ窓口負担ゼロでよさそうです。

被災者向けの問診票を作成してくれた方がいらっしゃいます。
被災者向け問診票

厚労省の報道発表は以下HP参照
医療機関での受診・窓口負担についてのポスター

原発事故に伴い避難又は退避を行っている方等の一部負担金等の取扱いについての周知のお願い
 
2011.03.25

被災者の窓口対応について

  ※既に資料中の認定申請を済ませている場合には、患者さんは減免認定証等をお持ちになります。その際は認定証に基づき請求を行ってください※

被災者に関する一部負担金の特例(震災対応)
日医総研がORCA認定事業所へ配付した資料です。ORCAサポートセンター西川様よりご提供いただきました。
大変分かりやすくまとまっています。

東北地方太平洋沖地震被災者の医療(東京保険医協会様)
被災者に対する保険診療の特例の通知についてわかりやすくまとめて頂いています。

東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震で被災した被保険者の一部負担金等の取扱いについて(その4)
大きな変更はありませんが、その3に追加された部分は赤文字となっています。

東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震で被災した被保険者の一部負担金等の取扱いについて(その3)
大きな変更はありませんが、その2に追加された部分は赤文字となっています。

東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震で被災した被保険者の一部負担金等の取扱いについて(その2)
3月19日に弊社で作成した下記資料に追加・訂正の通知が出ましたので、資料を作成し直しました。

被災者の窓口対応について

被災者が受診された際の窓口対応の留意点をまとめました。下記の通知等と併せてご確認ください。
レセプト請求などの情報は今後追って連絡される予定です。

厚生労働省から発出した通知


※リンク先の文書は厚生労働省の通知を弊社でまとめたものです
※通知名の長いものについては適宜省略しています
 
2011.03.25

報通信機器を用いた診療(遠隔診療)等に係る取扱いについて

  情報通信機器を用いた診療(遠隔診療)等に係る取扱いについて
対面にて被災者を診察が出来ない場合、ファクシミリ等で被災者に対する処方せんが送られてきた場合等の取扱いです。
通知をQ&A形式に手直ししました。
 
2011.03.23

電子レセプトのコンピュータチェックについて

  標記の件につきましては、下記資料のとおり昨年より電子点数表によるチェックや、薬剤の禁忌等についてのコンピュータチェック対象が増えている状況です。
本年4月からは支払基金、国保連合会ともにシステム入れ替えに伴い、さらにコンピュータチェックが進む予定でしたが、大震災の影響により、当分の間延期されることになりました。

支払基金通知(抜粋)

電子レセプトのチェック体制強化については下記資料を参考にしてください。
返戻・査定対策セミナ資料(PPT)

返戻・査定対策セミナ参考資料(PDF)
 
2011.03.22

みずほ銀行システム障害に伴う診療報酬の支払について

   標記の件につきましては周知のとおりですが、23日の支払に遅れが出る可能性がありますので、入金状況をご確認ください。
 医療機関の指定口座がみずほ銀行である場合はもとより、医療機関の口座が他行の場合においても、支払基金支部がみずほ銀行を利用している場合には支払の遅れがあり得ます。

 着金しない場合は、支払基金に着金しない旨を連絡してください。みずほ銀行口座の場合は、みずほ銀行から仮払いで口座の送金、その他の銀行の場合はみずほ銀行からその他の銀行に未着金であることなどを確認のうえ再送金するそうです。
 
 ただし、既に通常の送金処理も実施済みであることから、上記の申し出をした場合に、二重入金となることもあり得ます。
 その場合は、過入金分は返していただくことになるそうですので、十分ご留意下さい。
 
2011.03.17

地震に対する保険診療の緊急対応通知について

  地震に関連して保険診療等に関する通知が多数発出されています。順次掲載していきますのでご確認ください。
※「更新分」は通知の発出日ではなく、HPに掲載した日を示しています。
※通知名の長いものについては適宜省略しています。

3月17日更新分
被災者に係る被保険者証の提示等について(介護保険)
介護保険証の提示や介護認定にかかる通知です。医療保険と同様の扱いです。

妊産婦、乳幼児への対応及び被災者に係る健康診査事業等の対応について
妊産婦、乳幼児検診を被災地以外でも実施する通知です

緊急通行車両確認標章の発給等について0313
被災地への緊急車両通行許可についての通知です

日本薬剤師会
日本薬剤師会のHPでも同様のページができています。

3月16日更新分
人工呼吸器を利用する在宅医療患者の緊急相談窓口の設置について
人工呼吸器を利用する在宅医療患者の緊急相談窓口の設置について
人工呼吸器を使用している患者対策です

東北地方太平洋沖地震被災者の医療(東京保険医協会様)
被災者に対する保険診療の特例の通知についてわかりやすくまとめて頂いています。
下記の関連通知と併せてお読みください。

東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震の被災に伴う保険証関係等の取扱いについて
診療報酬請求書の取扱い(保険者が特定出来ない場合やレセコン等の破壊により請求が出来ない場合の通知を追って出す旨)、被災地で保険医療機関等が全半壊した場合等現地での取扱い、被災者の受入による入院患者の定数超過や施設基準の取扱いを適応除外することなどが記載されています。



精神保健及び精神障害者福祉 に関する法律に規定する入院手続の実施について
地震により被災した精神疾患患者の精神科医療機関への受け入れについて
地震により被災した精神疾患患者の精神科医療機関への受け入れについて調査票
北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川の14都道県に対し、被災した精神科医療機関等からの精神疾患患者の受け入れ調査です


3月15日更新分

地震による被災者に係る一部負担金等の取扱いについて

災害復旧のための貸付について

東北地方太平洋沖地震に伴う労災診療の取扱いについて


3月14日更新分


平成23年東北地方太平洋沖地震における処方せん医薬品の取扱いについて0314

http://medsus.sub.jp/shiryou/jishin/syohousen_mayaku0314.pdf
処方箋医薬品(医療用麻薬及び向精神薬)の取扱いについて(医療機関及び薬局への周知依頼)0314

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震関連情報

平成23 年東北地方太平洋沖地震による被災者に係る被保険者証等の提示について
東北地方太平洋沖地震による被災者の公費負担医療の取扱いについて
災害により被災した被保険者等に係る一部負担金等及び健康保険料の取扱い等について
平成23年東北地方太平洋沖地震により被災した国民健康保険被保険者に係る国民健康保険料及び一部負担金の取扱いについて
災害により被災した被保険者等に係る後期高齢者医療制度の一部負担金及び保険料の取扱いについて
被災者は保険証が無くても受診可能です。保険証を持たない被災者が受診された際は、氏名・生年月日・住所等の基本情報のほか、会社名も確認し、念のため運転免許証等をお持ちであれば控えておくといいでしょう。
また、一部負担金も支払猶予・減免の対象となります。後日保険者から発行される認定証を確認させて頂けるよう患者様にお伝えしましょう。
レセプトの請求方法については、後日通知される予定です。
東北地方太平洋沖地震被災者の医療(東京保険医協会様)と併せてお読み下さい。



 
2010.06.21

講演のお知らせと配付資料

  7月24日(土) 名古屋市医師会協同組合で講演予定です

6月23日(水) 医業経営コンサルタント協会で講演予定です
パワーポイント資料
疑義解釈資料(ワード)

6月20日(日) JAMIC開業予備校in名古屋で講演しました

 
2010.05.25

平成22年診療報酬改定疑義解釈をまとめました

  平成22年診療報酬改定資料 疑義解釈まとめ


 対象となる疑義解釈は以下の通りです。
◆厚生労働省疑義解釈
・その1(平成22年3月29日)
・その2(平成22年4月13日)
・その3(平成22年4月30日)

◆社団法人 日本医師会
・平成22年度診療報酬改定『Q&A』(その1)(平成22年3月4日)
※DPC、歯科、調剤は省略いたしました。
 
2010.03.29

疑義解釈資料の送付について(その1)

   今年は厚生労働省からの疑義解釈、いわゆるQ&Aが出されるのが非常に遅く、本日29日になってようやく出て参りました。

 厚生労働省のホームページにてご確認いただけます。

厚生労働省 平成22年度診療報酬改定について

 また弊社の方で上記の疑義解釈のうち、DPCと歯科以外の疑義解釈についてワードファイルでまとめさせていただきましたので診療所の先生方にはこちらをご確認いただければと思います。

疑義解釈その1
 
2010.03.29

届出用紙について

  表記の件につきまして、3月16日付けで弊社でも資料をUPしておりますが、地方厚生局により若干の違いが出て参りましたので、各地の地方厚生局のHPよりダウンロードをお願いいたします。  
2010.03.17

平成22年診療報酬改定資料UPしました

   3月5日の官報告示を反映させた資料をUPいたしました。今後疑義解釈等が出てきましたら随時更新して参ります。
 資料中のページ数は日本医師会の白本の該当ページです。なお社会保険研究所の白本のページとは異なりますのでご注意ください。

平成22年診療報酬改定資料 外来編

平成22年診療報酬改定資料 病院・有床診療所編


平成22年診療報酬改定資料 手術別冊

平成22年診療報酬改定資料 基礎編
 
2010.03.16

届出用紙UPしました

  診療報酬改定にあたり、届出が必要なものがありますのでご確認下さい。
点数によっては、現在算定しているものでも届出必要な場合がありますからご注意下さい。

届出は4月14日までに行えば4月診療分から算定ができます。

届出の要否一覧

診療所で関心の高い届出用紙と明細書に関する院内掲示等について作成しました。
届出用紙の夜間早朝等加算の部分は各医療機関により算定が違いますので、実情に合わせてご記入ください。

なお届出先は地方厚生局です。医師会ではありませんのでご注意ください。
地方厚生局

地域医療貢献加算のみ届け出る場合

明細書発行体制等加算のみ届け出る場合

地域医療貢献加算と明細書発行体制等加算を届け出る場合




明細書の記載例(診療所向け)及び明細書発行の院内掲示例
(参考までに調剤薬局における明細書も入っています)

明細書発行について「正当な理由」に該当する旨の届出書
※関東信越厚生局長バージョンです(茨城、栃木、群馬、千葉、東京、神奈川、新潟、山梨、長野)

※地方により厚生局名を変更お願いいたします。(Acrobatであれば編集可能です)
地方厚生(支)局
 ・北海道厚生局
 ・東北厚生局
 ・関東信越厚生局
 ・東海北陸厚生局
 ・近畿厚生局
 ・中国四国厚生局
 ・四国厚生支局
 ・九州厚生局
 
2010.03.11

資料修正履歴

  外来編を下記の通り修正いたしましたのでご確認下さい。
10日18時以降は修正版がダウンロードできるようになっています。

P11 明細書留意点 6番目の文章修正

P21
下から5行目最後に「と」を挿入

P47
文字が重なっていたオブジェクトの削除

P60
文字が重なっていたオブジェクトの削除

P97
表の差し替え

P101
CT2回目の点数修正
マルチスライス以外420 ⇒ 480

P123
上から2〜3行目「( 」カッコの位置修正
 
2010.03.10

外来編の修正と入院編UPしました

   外来編は画像診断の一覧とCT2回目の点数に誤りがありましたので修正いたしました。
 また病院・有床診療所編は暫定UPですので、随時更新をしていきます。

平成22年診療報酬改定資料 外来編

平成22年診療報酬改定資料 病院・有床診療所編


平成22年診療報酬改定資料 手術別冊

平成22年診療報酬改定資料 基礎編
 
2010.03.05

官報告示されました

   本日5日、平成22年度診療報酬改定の官報告示がなされました。
厚生労働省のHPにもアップされていますのでご確認ください。

医療費(診療報酬)について

 官報告示の情報を付加したものを作成予定でおりますので、随時UPしていきます。
 
2010.02.28

Japan Medicineより取材を受けました

  Japan Medicine記事  
2010.02.27

中医協答申資料正誤表

  2月12日の中医協答申資料の正誤表が公開されておりますのでご確認ください。
医療費(診療報酬について)
 
2010.02.20

JAMIC開業予備校2010in東京にて講演します

  詳しくは下記URLをご覧下さい

JAMIC開業予備校2010
 
2010.02.12

中医協の答申資料が厚生労働省HPにUPされています

  第169回中央社会保険医療協議会総会資料
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/02/s0212-4.html
 
2010.02.05

平成22年度診療報酬改定資料をUPしました

  平成22年2月3日の中医協資料をUPしました
http://www.medsus.jp/shiryou/100203.ppt
 
2010.02.04

平成22年度診療報酬改定資料をUPしました

  平成22年1月29日の中医協資料をUPしました
http://www.medsus.jp/shiryou/100129.ppt
 
2010.02.04

平成22年度診療報酬改定資料をUPしました

  平成22年1月27日の中医協資料をUPしました
http://www.medsus.jp/shiryou/100127.ppt
 
2009.02.28

診療報酬改定資料加筆修正しました

  加筆修正しましたので、お手数ですがご確認お願いいたします。

平成22年診療報酬改定資料 外来編

平成22年診療報酬改定資料 病院・有床診療所編

平成22年診療報酬改定資料 手術別冊

平成22年診療報酬改定資料 基礎編


○変更履歴
【外来編】
・明細書に関しレセコン・電子カルテの疑問点追加
・リハビリテーションの新旧一覧表追加

【病院・有床診療所編】
・精神病棟、結核病棟の72時間要件の修正

【基礎編】
・冗長過ぎましたのでダイジェストにしました

【その他】
・各編、厚生労働省中医協答申資料正誤表に基づき修正しました
 
2009.02.20

平成22年診療報酬改定資料UPしました

  2月12日の中医協答申の資料をパワーポイントにまとめました。
下記リンクよりダウンロードできます。

平成22年診療報酬改定資料 外来編

平成22年診療報酬改定資料 病院・有床診療所編

平成22年診療報酬改定資料 手術別冊

平成22年診療報酬改定資料 基礎編
 
2009.02.20

平成22年診療報酬改定資料 病院・有床診療所編を加筆修正しました

  平成22年診療報酬改定資料 病院・有床診療所編

修正履歴

※ページ数は古い資料のものです
P7「算定要件」
・1ヶ月を限度⇒3ヶ月を限度
◆下記を追加
・特別入院基本料を算定後、1年以内に再算定不可
・特別入院基本料を算定期間中、看護職員の採用活動の状況等について毎月地方厚生局長等に報告

P10「算定要件」
◆誤字脱字修正
・専門病棟「の」⇒削除

P11「算定要件」
◆以下を追加
・特定機能病院入院基本料(一般病棟)又は専門病院入院基本料(いずれも特定入院基本料を除く)
・ページ追加

P16「算定要件」
・「等」の位置を修正

P28「13対1の算定要件」
・「平均在院日数が80日以内」追加

P39「加算の名称」
「認知症治療病棟」退院調整加算に修正

P57
・がん診療拠点病院入院加算の要件追加
・後期高齢者を次ページに

P81「算定要件」
「10%」を「1割」に修正
 
2009.02.19

平成22年診療報酬改定資料に加筆修正しました

  加筆修正がありますので、大変恐縮ですが、随時更新させて頂いていますのでご注意ください。  
2008.03.31

診療報酬改定資料を掲載しました

  3月5日の官報告示と通知を盛り込んだ資料をUPしました。
下記URLよりダウンロードしてください。
http://www.medsus.jp/shiryou/080327.ppt
28日付の通知の修正は反映されておりませんのでご注意下さい。
 
2008.03.31

届出用紙を掲載しました

  届出が必要な主なもののみ掲載いたしました。その他の用紙は別途ご確認下さい

電子化加算
http://www.medsus.jp/shiryou/denshika.pdf
※前回平成18年の届出の際に、「患者から求めがあった場合に、詳
細な明細書が交付できる」にチェックして提出した医療機関のみ
再提出が必要です。

夜間・早朝等加算
http://www.medsus.jp/shiryou/yakansouchou.pdf

後期高齢者診療料
http://www.medsus.jp/shiryou/koukikourei.pdf

コンタクトレンズ検査料
http://www.medsus.jp/shiryou/contactlens.pdf
 
2008.03.28

診療報酬改定情報をUPしました

  28日付で通知の訂正と疑義解釈が発表されました

平成20年度診療報酬改定関連通知の一部訂正について
http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/03/dl/tp0305-1ba.pdf

疑義解釈資料の送付について
http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/03/dl/tp0305-1bb.pdf

平成20年度診療報酬改定に係る通知等について
http://www.mhlw.go.jp/topics/2008/03/tp0305-1.html
 
2008.02.16

診療報酬改正資料を掲載しました

  2月15日に名古屋で行った、医業経営コンサルタント協会研修会の資料をアップしました。
ただし、内容はまだ未完成の部分がありますのでご承知置き下さい。
http://www.medsus.jp/shiryou/080221.ppt
 
2007.12.21

事務所移転いたしました

  事務所をJR大船駅徒歩7分の場所に移転いたしました。  
2007.10.09

お問い合わせフォームに不具合があり、ご迷惑をおかけしました。

  お問い合わせフォームからのお問い合わせに不具合が生じ、お問い合わせに対して、ご返答が出来ない状態が続いておりました。不具合発生中にお問い合わせいただきました皆様には、大変失礼をいたしましたことをお詫び申し上げます。
現在は復旧しておりますので、ご遠慮なくお問い合わせ頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。
 
2007.01.25

ホームページリニューアルしました

  ホームページリニューアルしました  
 
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